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【レビュー】SOUNDPEATS 「TRUENGINE 3 SE」の使い勝手は?【音は良いけど使い心地は微妙】

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こんにちは、もめ(@momecamp0121)です!

普段はキャンプ・旅系のこのブログですが、この間せっかく新しいワイヤレスイヤホン、SOUNDPEATSの「Truengine3SE」を買ったので、レビューします。

ガジェットブロガーでも音オタクでもないため、音質などについては全くの専門外ですが、一般人が感じた使い心地は伝えられるのではないかと思います。(中華製のやつによくある提供などではなく、ただただ買ったからレビューした感じ)

私が前回使っていた完全ワイヤレイヤホンが、ANKERの「ZOLO Liberty」なので、なにかと比較する場合はこのイヤホンになります。ご了承ください。

一般人が感じた使い心地を中心に紹介していきます。購入を検討している方はぜひ参考にしてくださいな!

SOUNDPEATS Truengine 3SE
SoundPEATS(サウンドピーツ)

完全ワイヤレスイヤホンってどうなん?ていうそもそもの話は以下の記事で触れているので、よかったら合わせてご覧ください。

 

もめ

【定期】ブログの感想や質問お待ちしております!→https://potofu.me/mome(匿名の場合はマシュマロからどうぞ。(通知に気づかずお返事が遅くなる可能性大))

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「TRUENGINE 3 SE」の特徴は?スペックは?

SOUNDPEATS(サウンドピーツ)は、中国の深センに本社を構えるオーディオメーカーで、ワイヤレスイヤホンを中心に近年人気を広げつつあります。

よく見られるイメージとしては「高品質&低価格」という感じ。5,000円前後で高スペックなイヤホンがいろいろとあるようです。

私は、好きなガジェットブロガーさんが取り上げていたのを見て知りました。

中華製のイヤホンというと【令和最新版!!!!】とか見るからに地雷なものがAmazonでは目立ちますが、SOUNDPEATSのイヤホンはもうかなり世間一般に受け入れられているみたいですね。

メーカーについてはこの辺にして、さっそく「TRUENGINE 3 SE」について詳しく見ていきましょう。スペックとかはいいからレビューはよ!という方は、次の見出しまでスキップしてください~!

「TRUENGINE 3 SE」のスペック

基本的なスペックは以下の通り。

ついてきた説明書と公式サイトで記載している項目が違ったり、防水等級がしっかりと書いていなかったりで、うーんなところもありますが、見逃しておきましょう。

Bluetooth規格5.0
オーディオコーデックApt-X,AAC,SBC
本体サイズ42.5 x 23.5 x 25(mm)
充電ケースサイズ(実測)70×40×30(mm)
本体重量(ケース含/実測)50.3(g)
連続再生時間約6時間30分
合計再生時間(ケース含)約30時間
最大通信距離約10m
充電規格USB type-C
防水等級仕様表に記載なし(IPX5って書いてあるとこもあるけど…(笑))
価格6,302円

前に使っていたANKERの「ZOLO Liberty」よりも連続再生時間が2倍近くになっているのが一番の驚きです。技術の進歩なんでしょうかね。なんなら、6時間30分以上再生してくれるような気がするんですが、気のせいでしょうか。スペック以上のポテンシャルも期待できます。

サイズもかなり小さい。
左がANKER製「ZOLO Liberty」、右がSOUNDPEATS製「Truengine3SE」。

防水等級については、公式サイト、説明書ともに記載がありませんでした。ただ、TRUENGINE 3 SEを紹介しているメディアはIPX5と記載していたり、AmazonのタイトルにはIPX5と記載していたり。まあ、防水性能はほとんどないと思って扱うのがよさそうですね。

「TRUENGINE 3 SE」の特徴7つ

TRUENGINE 3 SEの大きな特徴は7つ。イヤホンについては本当に詳しくないので、さらっと行きます。

  • デュアルダイナミックドライバーによる音質の向上
  • aptXコーデック対応による高い同期性能と音質
  • イヤホン単体6.5時間の長時間再生
  • 充電ポートはType-C
  • デュアルマイクノイズキャンセル機能によるクリアな通話
  • 「TrueWireless Stereo Plus」「Bluetooth5.0」に対応。
  • タッチパネル式の操作方法

デュアルダイナミックドライバーによる音質の向上

SOUNDPEATSが押しているのが、この「デュアルダイナミックドライバー」です。イヤホンの中に別の周波数を担当する2つのドライバーを採用することによって、高・中・低のそれぞれの音をバランスよく高音質に出すことができるようです。

デュアルダイナミックドライバーとは? 通常ダイナミックドライバーを搭載しているイヤホンは1基搭載されているのが主流です。 そのダイナミックドライバーを2基にしたのがデュアルダイナミックドライバーです。 それにより精細でバランスのとれた音質ながら、低~中域の厚みを感じるサウンドを再生することが可能というわけです。

引用:【本日6/19発売!】デュアルダイナミックドライバー搭載のイヤホンが約五千円!?ELECOM(エレコム)さん本気や!|イヤホン・ヘッドホン専門店eイヤホンのブログ

イヤホン本体をみると、デュアルだぜと見せつけるようにスケルトン化された本体からドライバーと思われるものが二つ見えますね。なんかかっこいい。(単純)

撮影機材がiPhoneSE(旧)しかないので、接写が苦手なんだ。すまぬ。
金色の丸い物体が二つギリギリ見えるかと思いますが、それが「デュアルダイナミックドライバー」。

aptXコーデック対応による高い同期性能と音質

出典:Amazon

androidスマホのaptXに対応しているものだと、遅延が抑えられたり音質がよくなったりする、aptXコーデックに対応してます。

iPhoneのAACコーデックにもしっかり対応しているので、iPhoneの方もこの辺は気にしなくて大丈夫です。

イヤホン単体6.5時間の長時間再生

個人的にとっても魅力に感じるのは6.5時間の連続再生時間。最近はオンライン授業とか会議とかが多いと思いますが、これだけ連続で再生することができれば、途中で充電切れ!ということもほとんどないのではないでしょうか。

実際私も、大学のゼミが3時間以上続くので助かってます。前のANKERのやつだとたぶん途中で切れてた。

充電ポートはType-C

iPhoneははよType-Cにしてくれといわれている、USBポート。3SEはばっちりType-Cです。

使っている端末でいろんな充電規格が入り混じっていると不便極まりないですからね。

ちなみに私の場合、

  • iPhone→Lightningケーブル
  • もう一個のANKERのサブイヤホンとかキャンプで使うランタンとかモバイルバッテリーとか→Micro USB Type-B
  • Truengine→USB Type-C
  • パソコン→ACアダプター

と、地獄のような状態。むしろ今回のType-Cが加わったことにより、充電コードが一本増えることに(笑)

これが全部Type-Cにできたら快適なんだろうな…

もめにとってはあまりなじみのないType-C

デュアルマイクノイズキャンセル機能によるクリアな通話

出典:Amazon

イヤホンを使用しての会話がより快適になる「デュアルマイクノイズキャンセル機能」も搭載されています。

通話用のマイクとは別にノイズキャンセル用のマイクを内蔵した「デュアルマイクノイズキャンセル機能」を採用し、周囲の音を検出してノイズを軽減することで、相手に声をはっきりと伝えることが可能だ。 

引用:LBT-HS60MPGM [ガンメタリック] スペック・仕様・特長|価格.com

AirpodsとかSonyの高いやつとかに搭載されている、音楽を聴くときに周りの騒音をシャットアウトする「ノイズキャンセリング」とは全く別物なので注意。

「TrueWireless Stereo Plus」と「Bluetooth5.0」に対応。

TrueWireless Stereo Plusは音ズレやプチ切れを減らしてバッテリーの持ちを長くするものらしい。

True Wireless Stereo Plus(TWS Plus)は、クアルコムの完全ワイヤレスイヤホンの技術で、従来型のTWSワイヤレスホンより音ズレやプチ切れを減らし、バッテリー保ちを長くする、というものです。

引用:第930回:TWS Plus(True Wireless Stereo Plus)とは|ケータイWatch

ちなみにiPhoneは非対応です。泣

なんかあんまり最新技術の恩恵を受けられていない気がしてきたぞ。

Bluetooth5.0はBluetoothのバージョンで現在の最新バージョンは5.1。従来のものよりも通信速度や範囲、容量などがアップしたもの。iPhoneは8以降は5.0に対応しているそうです。

…ん?私の持ってる旧SEって発売いつだっけ。。。。

…なんかあんまり最新技術の恩恵を受けられていない気がしてきたぞ。(2回目)

タッチパネル式の操作

金色(銅色?)の部分がタッチパネルになっている。

最後の特徴が、タッチパネル式のイヤホンの操作。多くのBluetoothイヤホンは、イヤホン本体から再生や音量、曲送りなどができるようになっていますが、3SEはそれをタッチで操作できるようになっています。

後述しますが、個人的にはこれがかなり微妙だったんですよね…

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一般人が感じた「TRUENGINE 3 SE」の実際の使い心地。【良きポイント5つ&微妙ポイント5つ】

思うところはいろいろ。

では、本記事のメインテーマ、実際使った感想をまとめますね。主に感じたことは以下の通り。

  • 音は普通に良い。バランスよく、いい感じに聴こえる。気がする。
  • 耳へのフィット感良き〇
  • ケースが小さくて、軽くて良き。
  • マットの感じなケースデザインは好き。
  • 安い。
  • ケースの設計が微妙。(蓋が勝手に閉まりやすい・充電判定が結構シビア)
  • 待機中、音楽などが流れていないと本体がずっと光っている。
  • タッチパネルが使いづらい。好みの問題?
  • 音量が勝手に上がる現象(不具合?問い合わせ中)
  • モノモードがちょっと難しい。

詳しく見ていきますね。

良きポイント①:音は普通に良い。バランスよく、いい感じに聴こえる。気がする。

音に関しては、自信はありませんが満足です。好きなアーティストの音楽の魅力的な部分をしっかり聴かせてくれるし、聴いていて心地よい、音楽鑑賞が楽しくなるサウンドだと感じました。

Eveはいいぞ。(唐突な布教)

良きポイント②:耳へのフィット感良き〇

ワイヤレスイヤホンだと特に気になるのは耳へのフィット感だと思います。落としたら終わりですもんね。

個人差が大きいとは思いますが、個人的には良いフィット感だと思います。頭振っても落ちないし、ランニングとかなら全然こなせそうです。

良きポイント③:ケースが小さくて、軽くて良き。

約1/2!!!

ケースが軽い。以前持っていたAnkerのものよりも圧倒的に軽いです。いつも持ち歩くものになるので、軽いのはうれしいポイントです。

良きポイント④:マットの感じなケースデザインは好き。

ケースの落ち着いたマットな雰囲気も私は好きです。ケースの充電表示もシンプルで、余計なデザインがない感じ。良き。

良きポイント⑤:安い。

定価は6,000円ちょいで、私に関しては割引期間中に買ったので約5,000円で買えました。音がいい完全ワイヤレスイヤホンをこの価格で購入できるのはかなりうれしい。

完全ワイヤレスを試しに使ってみるか…なんて人にとっても手が出しやすい金額ですよね。

ただ…音以外が犠牲にされすぎているような気がします…(笑)

コスパがいい!とは口が裂けても言えないかも…それが後半の5つ微妙ポイントです。(嘘さすがに口が裂けてしまうのなら、「コスパ良いよ!!!」って言うかも)

微妙ポイント①:ケースの設計が微妙。(蓋が勝手に閉まりやすい・充電判定が結構シビア)

ケースの使い勝手が微妙…!

まず、ケースの設計がガバガバすぎる。具体的には以下の2点です。

  • 蓋が勝手に閉まりやすい
  • 充電判定がシビア

まず、蓋の開け閉めが緩すぎます。手でちょっと触っただけで蓋が閉じてしまう。だからイヤホンを取り出したりしまったりする時に、結構気を遣います。

蓋の開き具合も、もうちょいあっても良かったのでは…と思います。90度開かないくらい…?

左のANKERのやつくらい開いてほしいんだ。

緩すぎ、かつ開く角度が足りないおかげで、イヤホンの出し入れがしづらいと感じます。

もう一つ、充電時にも気になるポイントがあります。それが充電判定がシビアなこと。

イヤホンが収納されるくぼみが少し大きめの設計なのでしょうか。何も考えずにイヤホンを収納すると、充電する金属部分がうまく接触せずに充電されません。

他の方のレビューにも書いてあった気がしますが、ロゴの”S”がまっすぐになるようにずらすと初めてちゃんと充電されます。

わざわざ短い動画を撮って、編集してYoutubeにアップしたので、そちらを見ていただければ言っている意味が分かるかと思います(謎に音出ます注意)。↓

(このためにYoutubeチャンネル作ったの強くない?)

このように、ケースに収納するときに、収納されるイヤホンの角度を調整する必要があります。

ワイヤレスイヤホンはケースに出し入れする頻度が多いですから、この手間はかなり気になります。

追記(2020/7/25)

他の方のレビューを見ていたら、「大きいイヤーピースにしてもしっかり収納できるように少し大きめの設計になっているのが助かる」というコメントを見かけました。

なるほど。それは一理あるか。

微妙ポイント②:待機中、音楽などが流れていないと本体がずっと光っている。

これ待機中。煌々と光り輝いている。

音楽などを流しているときは光りませんが、音楽を止めると途端に本体が白く光り輝きます。

つまり、音楽を聴きながら電車に乗っていていつの間にか寝てしまい、音楽が止まったとすると近くの人から、

隣人A
隣人A

なんか隣のひと、耳からずっと光を放ってるな…

と思われてしまうことになります。

こないだ家で無意味に耳に刺していたら弟に、

兄のことめっちゃ笑ってくる弟
兄のことめっちゃ笑ってくる弟

ねぇwwwwwずっとwwwwww耳光ってけどwwwwwww

ってめっちゃ笑われました。許さん。

端末と接続しているときは、本体のLED君にはおとなしくしてほしいものです。

再生中は光らない。

微妙ポイント③:タッチパネルが使いづらい。好みの問題?

以前使っていたANKERのイヤホンの操作はボタンでした。3SEはタッチパネルなので、どんなもんかな、って思っていたんですが、個人的には、ワイヤレスイヤホンがタッチパネル操作だとめっちゃ不便でした。

  1. イヤホンを耳につけるときにタッチパネルを触っちゃいそうになる。
  2. 寝そべるときとか、腕を上げるときとか、不意に皮膚が触れると反応しちゃう。
  3. 押した感がないから、自分が何の操作をしたのかがわからない。自分では3回タップしたつもりでも2回タップの操作で反応したり。

などなど、実際に使ってみて、イヤホンのタッチパネル式の操作はめちゃめちゃ使いづらいことがわかりました。

どう感じるかはそれぞれ人によって違うと思いますが、私の中では、今後のBluetoothイヤホンの操作はボタンにしたいと思いました。

(というかそもそもタッチ式が主流なのかな…と思ってAirPods Pro調べたら感圧式だった。絶対そっちのがいい。ソニーのやつはタッチ式だった)

iPhoneでも物理ボタンが良かったとかよく聞きますよね。それみたいなもんです。たぶん。

微妙ポイント④:音量が勝手に上がる現象(不具合?問い合わせ中)

これはタッチパネル式の弊害なのかな?ちょっとわかりませんが、音量が勝手に上がります。

不具合だとしたら致命的すぎます。勝手に音量上げられたら耳が死んでしまう。

発生原因もわからないので、とりあえず問い合わせ中です。進展あったら追記しますね。

個人的にはタッチパネルが静電気かなんかで勝手に反応してるんかな?とか思ったんですが、不具合現象は音量が上がるのみなんですよね。下がったり、勝手に止まることはない。謎。

こんな不具合は初めてだったのでおそらくこのイヤホンが原因だと思うのですが、、、どうなんでしょう。

(Amazonレビューには同じような不具合を訴える人がいたから、やっぱり不具合かもね)

追記(2020/7/24)

メールで問い合わせてみましたが、結局のところ原因はわからずでした。結果的には「返送不要で返金します」という対応をしていただいたんですが、なんだか自分が厄介なクレーマーになってしまったような気持ちです…

おそらくコスト面で総合的に見ると、とりあえず返金で対応しちゃうのがメーカー的には都合がいいんでしょうね。素直に返金に応じることにしました。むーん…何が正解だったのだ。

微妙ポイント⑤:モノモードがちょっと難しい。

3SEにはモノモードという、片方のイヤホンだけで聴くことができる機能があるようで。

私はこの機能が難しすぎたようです。使い始めは、片方から音が聞こえてこないなどと苦戦してしまいました。

説明書を読みながら何回か試みると何とかうまく行ったので、慣れですかね。

(なかなか説明書通りに動かなくて、うーん…と思ったりもした。なんなら説明書とはちょっと違う方法で治ったのは秘密)

こんなに面倒だったら、頻繁にモードの切り替えもしたくないし、一生両耳モードしか使わない気がするんだけど、使いこなしている人おるんか…?(自動って書いてあるAmazonレビューもあるけど、自動じゃモノモードならなくない?よくわからん。)

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「TRUENGINE 3 SE」レビューまとめ - 音は良い。タッチパネル式は微妙 –

という感じで、レビューを終えたいと思います。当たり前ですが、ここに書いていることは素人が思ったただの感想なので、そう感じた人もおるんやな~って感じで参考程度にしてくださいね。

もう一度、いいと思った点と微妙な点を振り返ります。

  • 音は普通に良い。バランスよく、いい感じに聴こえる。気がする。
  • 耳へのフィット感良き〇
  • ケースが小さくて、軽くて良き。
  • マットの感じなケースデザインは好き。
  • 安い。
  • ケースの設計が微妙。(蓋が勝手に閉まりやすい・充電判定が結構シビア)
  • 接続されている状態でも、音楽などが流れていないと耳がずっと光っている。
  • タッチパネルが使いづらい。好みの問題?
  • 音量が勝手に上がる現象(不具合?問い合わせ中)
  • モノモードがちょっと難しい。

音は良いんですよ、音は。でも使い心地を考えると、コスパがいいとは言えないかな~~~んーー値段相応!って感じの印象でした!

SOUNDPEATS Truengine 3SE
SoundPEATS(サウンドピーツ)

以上!Soundpeats 「Truengine 3 SE」のレビューでした!検索しても、使い心地に関するレビューがあまりなかったので書いてみました!よかったら参考にしてくださいな。

最後までご覧いただきありがとうございました~!

 

もめ

【定期】ブログの感想や質問お待ちしております!→https://potofu.me/mome(匿名の場合はマシュマロからどうぞ。(通知に気づかずお返事が遅くなる可能性大))

この記事を書いた人

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しまりんにソロキャンの世界を教えてもらった人。ソロキャンプやひとり旅の時間が好き。守備範囲:徒歩キャンプ、ツーリング(390DUKE)、キャンプツーリング、電車旅、カメラ、登山

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